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INTRO 2
2014/10/7(tue)-10/19(sun)
11:00-20:00(最終日は18:00まで)
2F ACT5



アートコンプレックスセンターは若手作家のアーティスト活動を積極的にサポートし 「アート・コミュニティ」の創造と発展を目的とし、設立致しました。アートコンプレックスセンターの「アーティストサポート」の志を元に、多 くの若手作家と交流を持ち、ご支援されている山本冬彦さんに作家様の推薦をしていただき、展覧会を開催致します。

INTRO 2

2014/10/7(tue)-10/19(sun)
11:00-20:00(最終日は18:00まで)
2F ACT5

アートコンプレックスセンターは若手作家のアーティスト活動を積極的にサポートし 「アート・コミュニティ」の創造と発展を目的とし、設立致しました。アートコンプレックスセンターの「アーティストサポート」の志を元に、今 回、多くの若手作家と交流を持ち、ご支援されている山本冬彦さんに作家様の推薦をしていただき、展覧会を開催致します。

日本画・洋画などのファインアートとイラスト・絵本・漫画などの商業アートの垣根を越えた活動をする作家や愛好家も増えていますが、アートコンプレックスセンターはその中間分野の拡大と両者の橋渡し役をする存在でもあります。今年もアートコンプレックスセンターで山本冬彦プロデュースによる推薦作家展を行いますが、ジャンルを越えた個性的な作家達による多様な作品を期待しています。       アートソムリエ 山本冬彦



福島万里子
-Mariko Fukushima-

行きたい場所、憧れ、創造の世界に、絵を描くことで届きそうになります。
魂のバックグラウンドでは実際に届いているんだと思います。
何気なく女性を描いているのですが、自分が女性なので自然と感情移入が出来る為、大好きなモチーフです。

1984年群馬県に産まれる。
武蔵野美術大学生造形学部油絵学科を卒業後、会社員をしながら休日に制作を続ける。
2012年に日動画廊主宰[昭和会展]での受賞を切っ掛けにデビュー。
現在群馬県にて制作活動をしている。

2011
第29回上野の森美術館大賞展入選
第7回世界絵画大賞展優秀賞/世界堂新宿本店
2012
第47回 昭和会展 特別賞/日動画廊銀座
鎌倉現代アートプロジェクト/nichigallery/銀座
2013
みんなのギャラリーopening exhibition/みんなのギャラリー/半蔵門

2013
アート台北2013/世界初貿易センター/日動画廊ブース
みんなのギャラリードローイング展/みんなのギャラリー/半蔵門
2014
昭和会展受賞記念 福島万里子展/日動画廊/銀座



i k e d a a y a k o
http://ikedaayako.jimdo.com

■経歴■
同じ方向を向いて歩きながら過ごす日常で突然肩をたたかれて振り向くと、グロテスクで予想もつかない "生々しい現実" が、いつでもすぐ近くにいるのだということに気づかされる。私にとってそれは、ときに刺激的で楽しみなもの、ときにいつもかかえている不安が実現し打ち拉がれるようなことでもある。

セツ モードセミナー卒業
アクリル、クレパス、鉛筆などを用い、主に人物像を描く。国内外、ファッション関係の展示にも参加。

日常の生活が、表現したいものや伝えたいことに溢れ、それらを目に見えるものとしてつくる術-すべ-を持っているという幸運を大切にしてゆきたい。

2010 " AP Selection 2 " GALLERY ART POINT 銀座
2010 " Kawaii賞 " 審査員賞受賞
2010 " Reflections " GALLERY ART POINT 銀座
2010 " シブヤスタイル vol.4 " 渋谷西武美術画廊 渋谷
2011 " Kawaii展 上海 " Office339 上海
2011 " i k e d a a y a k o exhibition " inter-movement gallery 日本橋
2012 " - a k o g a r e - ?the impulse inside girls " GALLERY ART POINT 銀座
2012 " Happiness in Life? " 新生堂 青山
2012 "ART KYOTO 2012" ホテルモントレ京都 京都 
2012 アートフェア " 中日?画廊精品展 " 上海
2012 " シブヤスタイル vol.6 " 渋谷西武美術画廊 渋谷
2013 " 山本冬彦が選ぶ若手作家小品展1" 枝香庵 銀座
2013 " S O Z O " AIRA 256 TOKYO 清澄白河
2013 " summer festa " 枝香庵 銀座
2014 " vivid reality " GALLERY SPEAK FOR 代官山



石原七生
-Nanami Ishikhara-

謡曲など古典文学、古事記などの物語は日本人が知る物語の源流のようで、普遍的で想像力の余地を残しているように考えています。
物語に触れたとき、それを現代に置き換えて想像し、個人的に共感しています。私なりの解釈で噛み砕き、物語を飛躍させ、描いています。

東京生まれ。2008年多摩美術大学造形表現学部 造形学科卒

2008年 眼差しと好奇心vol.4 ミヅマアクション 東京
2009年 眼差しと好奇心vol.5 Soka Art Center 台北
2010年 眼差しと好奇心vol.6 ミヅマアクション 東京
2011年 ジパング展 31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン。
日本橋高島屋 東京 大阪 京都
2013年 山本冬彦が選ぶ 若手作家展1 ギャラリー枝香庵 東京
□と□(しかくとしかく) アキバタマビ21 東京
文学とアートの出会い 装幀画展 パレットギャラリー 東京
2014年 石原七生個展 くさびら やまつみ わだつみ 銀座煉瓦画廊 東京
山本冬彦セレクション アートを遊ぶ それぞれの面白さ 粟津画廊 東京



石川 真衣
-Ishikawa Mai-
http://ishikawamai.com/

版画のリトグラフで私が一貫して描いているのは、自分という主人公(=牡丹ちゃん)と愛犬レオを題材にした、運命と魂の所在をめぐる抒情詩です。墨と白をベースにしながら、絵本の挿絵や大判アートポスターのような構成が主体です。60〜70年代の劇画マンガやアングラ演劇が題材としていた精神的な暗がりを、それらが払拭されたかに見える2010年代の光景にも地続きになっているものとして、ありありと浮き立たせ描くのを心かけています。 私が幼い頃から綴り、描きためてきたレオの鎮魂と救済のストーリーはますます広がり、最近はシルクスクリーンで色彩を取り入れた話法もじょじょに進化しています。

1988 埼玉県生まれ。
2011 多摩美術大学美術学部絵画学科版画専攻 卒業
2013 多摩美術大学大学院 卒業

個展
2014
石川真衣個展『RETRIEVE』【代官山GALLERY SPEAK FOR】
2013
石川真衣個展【ギャラリーb.tokyo】
FEI PRINT AWARD受賞者展 石川真衣個展  【フェイアートギャラリー】
2011
石川真衣個展「レオと待ち合わせ」展  (MILK CROWN CAFE/東京)
2010
石川真衣個展「版画少女絵巻」展  (銀座フォレスト/東京)  受賞
2012
第1回 FEI PRINT AWARD  グランプリ(F氏賞)
2010
第21回版画フォーラム2010和紙の里ちちぶ展  版画芸術奨励賞 
第33回大学版画展  町田市国際版画美術館収蔵賞



石山 浩達
-ISHIYAMA Hiromichi-
http://www.art-ishiyama.com

「宇宙人から見た地球と人間の姿」=“Alien Vision”をコンセプトに制作。「つのぴー」や「つのたろう」といったお馴染みの宇宙人たちに加えて、今回は「雪男」が登場する。

1987年 東京都出身
2007年 ドイツ、オーストリア、イタリア、スペインを旅し、古代から現代までの美術を鑑賞/研究
2010年 金沢美術工芸大学美術科油画専攻卒業三重県在住

主な個展
2012年「Alien Vision」Art Lab TOKYO/東京2013年「Alien Vision × Taro Vision」岡本太郎記念館/東京
2014年「Alien Vision:Earth Boy」Art Lab TOKYO/東京
     「エイリアン博物館」志摩市歴史民俗資料館/三重
     「Alien Vision ×かもめのジョナサン」Web site Alien and Jonathan

主なグループ展
2005年「Asian Art Now 2005」ラスベガス美術館/アメリカ
2010年「上海万博 中日韓 美術作品交流展覧会」上海美術館/中国
2011年「in the waitingroom」waitingroom/東京
2013年「第16回岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館/神奈川
2014年「アートフェア東京2014」東京国際フォーラム/東京
    「山本冬彦コレクション展」Gallery やさしい予感/東京

主な受賞
2005年「Asian Art Now 2005」新人賞2009年「第5回世界絵画大賞展」大賞
2010年「シェル美術賞2010」家村珠代審査員奨励賞
2013年「第16回岡本太郎現代芸術賞」岡本敏子賞



架菜梨案
-Kanaria-
http://kanariaroom.web.fc2.com/

全てのものは、それぞれお互いに影響を与え合っている。
一見、全く関係のないようなものでさえ、それぞれの"引力"のようなものがあり、常にそれが作用している。全てのものにあるつながりを感じられると、世界はとても美しく、どこまでも広がることが出来ると思う。

2011年多摩美術大学卒業後、グループ展の他ZEN FOTO Galleryで毎年個展を開催。今年9月より渡仏予定。

個展
2010年 架菜梨案個展 @ギャラリーフォレスト/東京
2011年 架菜梨案Painting Rxhibition @ZEN FOTO Gallery/東京
2012年 Kanariaradiance @ZEN FOTO Gallery/東京
2013年 Song of Songs @ZEN FOTO Gallery/東京2014年 目覚めるか夢見るための祈祷 @ZEN FOTO Gallery/東京
2012年 39advance展 @工房親/東京
2012年 Strange Stories @ZEN FOTO Gallery/東京
2013年 ワンダーシード2013 @ワンダーサイト本郷/東京
2013年 第一回損保ジャパン美術賞展Face @損保ジャパン東郷青児美術館/東京
2013年 ワンダーウォール2013 @東京都現代美術館/東京
2013年 絵画を考える-colors- @Gallery工房親/東京
2013年 空想美術大賞展 @伊藤忠青山アートスクエア、蔵丘洞画廊/東京、京都
2013年 Dアートビエンナーレ展 @堀科学芸術振興財団/愛知
2014年 春韻展 @Gallery 工房親/東京



大塚怜美
-Otsuka Satomi-
http://hatatagami.ikaduchi.com/

人物と魚をモチーフにしている。
人物は墨だけで描いている。カラフルな今の世界をあえてモノクロに描くことで見えてくるものは何か。今の私たちは本当に見るべきところを見ているのか。そんな思いから描いている。
 魚はカラフルで綺麗だがみんな無表情で、心ここに在らずといった感じである。自分の周りを見てみると、それは魚だけではないと思う時がある。脳が発達し、話し考え、意思表示ができるのに、何故かみんなと同じでいることに安心感を得ている。人と魚。全く違うものだが、どちらも描いているのは現代日本人である。

1986年生まれ
2010年 東北芸術工科大学芸術学部美術科日本画コース 卒業
2012年 東北芸術工科大学芸術工学研究科修了課程 芸術文化専攻日本画領域 修了

2010年 トーキョーワンダーウォール 【入選】東京都現代美術館/東京
2012年 第31回損保ジャパン美術財団選抜奨励展【オーディエンス賞】
損保ジャパン東郷青児美術館/東京
水墨最前線2012−朝倉隆文 及川聡子 大塚怜美− 日本橋高島屋美術画廊X/東京
2013年 〜24名の作家による〜今日の墨表現展 佐藤美術館/東京
    大塚怜美展(個展) 新生堂/東京
2014年 日本画年鑑30周年記念展覧会 ギャラリー花いろ/京都
     −現代人気作家13名からの− シークレットメッセージ 高松三越/香川
     ニュージェネレ−ションNIHONGA 西武池袋/東京
     個四潭々 粟津画廊/東京
三菱商事アート・ゲート・プログラム第23回チャリティー・オークション 出品



涼
ryo
http://ryo.webcrow.jp/

日本の古い文化と現代の文化両方からインスピレーションを得て制作することが多いです。見て頂いた方それぞれに様々な解釈をしていただければと思い、無題で発表しています。材料は、ほぼ紙と墨だけで制作しています。素材を選ぶうえで心がけていることは保存性の高さです。また、紙の種類によってより発色の良くなる墨を使うようにしています。

神奈川県横浜生まれ

2010年 ART AFFAIR Cannes'10 @KAMIYA ART/Canne
2010年 FINE ART ASIA 2010 @KAMIYA ART/Hong Kong2011年 ART FAIR TOKYO 2011(個展) @東京国際フォーラム(Gallery kugo)/東京
2012年 RYO EXHIBITION (個展) @KAMIYA ART/東京
ART FAIR TOKYO 2011(個展) @東京国際フォーラム(Gallery kugo)/東京納涼展(二人展) @KAMIYA ART/東京
2013 年 それぞれの猫展(グループ展) @KAMIYA ART/東京
RYO EXHIBITION 2nd (個展) @KAMIYA ART/東京空想美術大賞展(公募展)@伊藤忠商事青山アートスクエア/東京・蔵丘洞画廊/京都
2014年 それぞれの猫展II(グループ展) @KAMIYA ART/東京
Next Art 展 @朝日新聞社・銀座松屋/東京ART FAIR TOKYO 2014 (個展) @東京国際フォーラム(KAMIYA ART)/東京



邵立
-ShaoLi-

端正な顔立ちの女性の頭上に、鳳凰など神獣や、シンボルがのせられる。人間の思考が天上と直接つながっている理想状態を現代人の姿を借りて表現したもの。私の作品のテーマは天人合一。天道つまり自然法則と人道つまり地上の世界が一体となった境地を意味する。

中国遼寧省大連出身。 2013年 東京芸術大学大学院美術研究科油画専攻修士課程修了。日本文部科学省奨学生として来日。
2009年〜2011年 東京芸術大学大学院油画研究科 客員研究員中国国立東北師範大学美術学院 講師

2014年 全国美術作品展覧吉林省優秀作品賞 (長春)2013年 東京都中央区銀座泰明画廊 邵立個展 (東京) 
2012年 AHAF HK 12 (Asia Top Gallery Hotel Art Fair Hong Kong 2012 ) Hong Kong
2012年 「NULL POINT」東京藝術大学大学 (東京)2012年 「ここから始まる芸術2012」東京藝術大学大学 (東京)
2010年 「日中現代藝術作品交流展2010」 日中友好会館美術館 (東京)
2009年 第8回国際公募日中現代藝術作品交流展 金賞
なかのZERO美術ギャラリー (東京)
2008年 第7回国際公募日中現代藝術作品交流展 杉並区区長賞(東京)



菅澤 薫
-Kaoru Sugasawa-

人との繋がりの中で、目には見えないけれど確実に存在するモノ。
それは空に浮かぶ雲のように心にふわっと現れ、次の瞬間にはカタチを変え、どこかに流れて行ってしまう。
私は筆と絵の具を使って、その掴みどころがないモノたちを掬い取り、描いている。

1989年 埼玉県生まれ
2012年 埼玉大学教育学部美術専修 卒業
2014年 埼玉大学大学院教育学研究科 修了
現在 筑波大学大学院博士前期課程芸術専攻在籍

2009年 第8回佐藤太清賞公募美術展 入選
2011年 第65回二紀展 入選(以降毎年)@国立新美術館/六本木
2012年 第66回二紀展 賞候補(国立新美術館・六本木)
2012年 第22回ユザワヤ創作大賞展 佳作賞
2013年 第7回埼玉二紀銀座展@Salon de G/銀座
2013年 第11回春季二紀展 選出@東京都美術館/上野
2013年 第40回埼玉二紀展 奨励賞 @埼玉県立近代美術館/浦和
2013年 第15回フィレンツェ賞展 入選
2013年 六輝会展@アトリエスズキ/銀座
2014年 第8回埼玉二紀銀座@Salon de G/銀座



財田翔悟
-Takarada Shogo-

日々の生活が日々の制作に繋がり、一つの作品が出来ています。その作品に映し出されるモノは実に私的であり、自分自身を表すモノだと考えているのですが、そんな作品が他人の共感を生み出すことが出来るのだろうかと日々自問自答しています。しかし、どこかで私的であればあるほどに人との繋がりを感じる作品を作れるような予感を感じているのです。

1986.5  神奈川県生まれ
2012.2  東北芸術工科大学 卒業修了展 優秀賞 受賞
2012.8  第8回世界絵画大賞展 協賛社賞 受賞(翌年 入選)
2014.3  美術新人賞デビュー2014 グランプリ
東北芸術工科大学 大学院 卒業
2014.8   第6回トリエンナーレ豊橋「星野眞吾賞展」 入選

グループ展
『第9回世界絵画大賞展』東京都美術館/東京
『ギャラリーへ行こう2013』数寄和/西荻窪・大津
『g』銀座西欧ギャラリー/東京
2014.1 『第13回福知山市佐藤太清賞公募美術展』福知山市佐藤太清記念美術館/京都
2014.2 『Field of Now 2014』銀座洋協ホール/東京
『東北芸術工科大学 卒業修了展』 東北芸術工科大学 学内/山形
『東北の明U』画廊くにまつ/東京
『東北芸術工科大学 卒業修了展 東京展』 東京都美術館/東京
2014.3 『レクイエム展V』ギャラリーアビアント/東京
『美術新人賞デビュー2014』フジヰ画廊・ギャラリー和田/東京
  2014.4 『SPRING FAIR』ギャラリー椿/東京
『YOUNG ART TAIPEI』Regent Taipei 12&14F/台北
2014.5 『八丁堀@ラヴPOP』美岳画廊/東京

個展
2013.1 『財田翔悟個展 LA NOIRE 』Gallery b.TOKYO/東京
2013.7 『Shogo Takarada July Art Exhibition』Artists Crossing/ Boston



鶴川勝一
-Shoichi Tsurukawa-

http://www.pig-fucker.org

サインペンと染色の技術を用いて制作しています。溢れ、沁み込ませています。

1984年 東京都出身サインペンと染色の技術を用いて制作しています。
コンペ受賞 / 入選歴2011 第15回 「新生展」入選
2011 ポコラートVol.2
2012 第76回新制作展 絵画部賞
2012 第22回ユザワヤ創作大賞展 金賞
2013 第77回新制作展『新作家賞』

2002 初グループ展 『THE F1RST STEP』/下北沢ギャラリーGeki /東京
2007 初個展 『鶴川勝一展』/Gallery銀座フォレスト・ミニ/東京
          以後毎年2回づつ個展
2010 個展『A CLOSED PAIN 1999-2010』/山脇ギャラリー/東京
2011 個展『the BIRTH』/Gallery銀座フォレスト&フォレスト・ミニ/東京
2011 個展『カラスの巣~HUGIN&MUNIN1STCOLLECTION~』/デザイン・フェスタ・ギャラリー/東京
2012 個展 『0号室』/Gallery銀座フォレスト・ミニ/東京
2012 三人展『ギドラ展』/GALLERY b.TOKYO /東京
2013 個展 『NOIR』Gallery/銀座フォレスト/東京
2013 個展『HALLELUJAH』/GALLERY b.TOKYO/東京
2014 個展『NOUR』/Gallery銀座フォレスト/東京
2014 企画グループ展/『第77回新制作展絵画部受賞作家展』銀座井上画廊/東京
2014 企画個展/『Roost of color』/Minkprojects/Amsterdam Nederland
2014 企画グループ展/『掘りごたつハリケーン』/The Artcomplex Center of Tokyo/東京
2014 個展『泥ノ空』/GALLERY b.TOKYO/東京


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