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川端 薫 / Kawabata Kaoru
https://www.instagram.com/kawabata.kaoru/
「生命体とは自己複製する術をもつものである」という定義をもとに、制作を自己複製、
作品を生命体と捉えている。
作家プロフィール
1990 福井県生まれ。
2016 女子美術大学大学院美術研究科洋画研究領域修士課程修了。
現在 同大学芸術学部美術学科洋画専攻助教。
主な展示歴、活動歴
〈個展〉
2024「Terrarium」@JINEN GALLERY/東京
2023 「AUTOPHAGY」@JINEN GALLERY/東京
2022 「机上の採掘」@JINEN GALLERY/東京
2021 「その日を摘む」@福沢一郎記念館/東京
2021 「或る惑星の細胞」@JINEN GALLERY/東京 他
〈グループ展〉
2025 川端明里&川端薫 展「掌中の山、懐中の森」@JINEN GALLERY/東京
2023 「助手展 104364 〜それらすべてか、あるいは、〜」@女子美術大学 相模原キャンパス/神奈川
2022 「The PLANTS 2」@Artcomplex Center of Tokyo/東京
2022 「Life With Art」@アートルーム企画室/東京
2021 「The PLANTS」@Artcomplex Center of Tokyo/東京 他
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川端明里 / Akari Kawabata
https://www.instagram.com/akari_kawabata/
山と人との関係性を探りそれぞれの距離を想いながら制作している。
小さな陶の山は、閉ざされた部屋の景色を広げる道具としての作品。
作家プロフィール
静岡県出身。
2014 女子美術大学 芸術学部美術学科洋画専攻学 卒業
2016 女子美術大学大学院 美術研究科修士課程美術専攻洋画研究領域修了
主な展示歴、活動歴
2025 川端 明里 & 川端 薫 展『掌中の山、懐中の森』@JINEN GALLERY /東京
2024 -matiere- Jun Iguchi / Akari Kawabata @gramme/浜松
2023「山はなにもはなさない」@亀戸アートセンター/東京
2023 横浜美術大学助手・副手展@横浜市民ギャラリー展示室1/神奈川
2022 企画室セレクション Life with ART展@アートルーム企画室/東京
2022 imagining 横浜美術大学助手展2021@横浜赤レンガ倉庫1号館2FスペースA・B・C/神奈川
2021「只只」4 人の陶 展覧会@BIOME/ 神戸
2021 「Hutte /graft』@graft tokyo/東京
2020「salon de iriya」@いりや画廊/東京
2020 アリィの冬と夏Re.5 『内と外のリフレクション』 /静岡
2019「salon de migishi atelier」@三岸アトリエ/東京
2019International Ceramic Art Festival in Sasama/静岡
2017 若手支援プロジェクトvol.6 『To be or not to be』@いりや画廊/東京
2017 若手支援プロジェクトvol.7 バリュープライス@いりや画廊/東京
2017 float「新入生展」@float/東京
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NOVI. / のび
https://www.instagram.com/80novi80
http://x.com/nobiru80
原色の動物たちとボールペンで描く主線。
真っ直ぐに丁寧に向き合って形にしています。
近くにあったら少し元気が出たり、自然と笑顔になれる。
難しい事は考えず、ただ“良いな”と感じてもらいたい。
ペイント作品や雑貨は、見た目のやさしさだけでなく、使いやすさや強度にこだわって製作。
長くそばに置いてもらえるように、一つ一つ大事に仕上げています。
癒されたいと思う自分の気持ちが、誰かの日常にも届きますように。
作家プロフィール
ペインター/アーティスト
1987年生まれ 埼玉在住
ジャンルにとらわれず、表現方法を自由に選択し製作。
ペイント作品を主軸に
ロゴデザイン、シルクスクリーン、革細工、木工、手芸作品など
素材や手法の垣根を越えて幅広く手がける。
モットーは《まごころと強度》
主な展示歴、活動歴
●個展
2019 [10年発起] (新宿眼科画廊/東京新宿)
2021 [生活必需品-友の会-] (MOTIF/香川) (カフェモンデンキント/東京月島)
2025〔生活 is LIFE〕(the blank gallery/東京原宿)
●グループ展
2020 [ひなまつり展] (ondo/東京)
2022 [あしたのゆめしか展](アートコンプレックスセンター/東京新宿)
2023 [鳥のうた展] (ギャラリー魔法の生活/大阪)
2023 [パラレルの庭] (せんつく2ウチマナベ/東京北千住)
2024 2人展示池田はるか×NOVI.[はんぶんずっこ] (新宿眼科画廊/東京新宿)
2024 [三月うさぎ展] (ギャラリー魔法の生活/大阪)
2024 [静物画といっしょ] (アートコンプレックスセンター/東京新宿)
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ミミーモーリー / mimi mollie
instagram https://www.instagram.com/mmii_mollie
純銀の線から1つ1つ(1人1人)作り出す
「人シリーズ」を中心に、毎日が楽しく過ごせるようなアクセサリー。
錺(かざり)職人の工房で彫金の基礎を学ぶ。
アクセサリーショップで販売制作に携わりながら
自宅兼アトリエで制作。
2023年 「人展」//creative studio&shop OOO/京都
2023年 プロレス芸術祭「TESORO MANIA」/アートコンプレックスセンター/@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
2024年 プロレス芸術祭「TESORO MANIA」/アートコンプレックスセンター/@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
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時計荘(とけいそう) / Tokeisou
WEB SITE http://tokeisou.jp
instagram https://www.instagram.com/tokeisou_zabiena
X https://www.twitter.com/yuri1117
LINE:@tokeisou
1977年東京都生まれ 千葉県在住
自然崇拝と夢というシュルレアリスム的要素をテーマに、 鉱物をモチーフとしたアート作品を発表する美術作家「島津さゆりのカジュアルラインとして、生活の中で鉱物を気軽に楽しみ自然に親しむための雑貨ブランド。
2014年よりデザインフェスタ出展にて活動を開始し、以降都内書店・ギャラリーにて鉱物イベントや企画展を主催するほか、雑貨店、カフェ、ギャラリー等で個展・企画展を多数開催。トークイベント、youtube、雑誌掲載、テレビ出演等活動を広げる。
・主な展示歴
2014年より時計荘として活動開始
ザインフェスタ、博物ふぇすてぃばる等に出展
以降都内書店、雑貨店、カフェ、ギャラリー等で個展・企画展を多数開催するほか、トークイベント、youtube、雑誌掲載、テレビ出演等活動を広げる
2022年より美術作家・島津さゆりとしての活動を開始
2022年「不思議な石のはなし」@スパンアートギャラリー/東京
個展「こんな夢を見た」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
「まぼろしの採集展」@銀座蔦屋書店/東京
ミニ個展「下染屋町潜伏記」@海福雑貨/神奈川
「蛍光展」@ウサギノネドコ/京都・東京
「DOMANI明日展2022-23」特設ショップ出展@国立新美術館/東京
「時計荘 Selection Christmas Market ミネラルホリック Vol.4」主催@三省堂書店池袋本店/東京
2023年 「Open The Door -扉の向こう側にある世界」 @スパンアートギャラリー/東京
「TRATRAT」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
個展「石はすべて答えのかたちをしている」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
「光る石展」「もしも博物展」@ウサギノネドコ/京都・東京
ミニ個展「下染屋町興廃録」@海福雑貨/神奈川 2024年
2024年 「時計荘Selection Valentine Market ミネラルホリック! Vol.5」主催 @三省堂書店池袋本店/東京
「ACT小品展」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
島津さゆり10周年記念個展「石たちの祝祭(カルナバル)」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
「夢の覗き箱-空間に佇む夢の世界-」@スパンアートギャラリー/東京
ミニ個展「下染屋町再興録」@海福雑貨/神奈川
「TRATRAT」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
2025年 「時計荘Selection Valentine Market ミネラルホリック! Vol.5」主催 @三省堂書店池袋本店/東京
「 時計荘新着作品展?鉱物アートの世界?」@ハンズ名古屋店/愛知
島津さゆり個展「石の王国」@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
「自然とアートの交差点」出展 @誠品生活日本橋 /東京
「幻想耽美-退廃的美学と異端の享楽」出展@スパンアートギャラリー/東京
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羅伊然 / Yiran Luo
WEB SITE http://tokeisou.jp
異なるものが交じり合うことで、定義し難い物質が生まれる。
「不純物」シリーズでは、ガラスにとって時に雑質とされる金属酸化物をあえて取り入れ、多様な表情を引き出している。
表裏のあるものをつくることで、「純粋ではない」構成によるガラス表現を探っている。
作家プロフィール
中国重慶市出身。
2022年中国美術学院工芸科ガラス専攻卒業。
2025年東京藝術大学大学院美術研究科素材造形ガラス研究分野修士課程修了。
現在、墨田区に制作と展示を兼ねた工房を構え、活動している。
主な展示歴、活動歴
2019年「FIRST KILIN」中国美術学院ガラス展@中国杭州工芸博物館/杭州
2021年「LIGHT UP」 Taoxichuan Emerging Glass Artist Show@Taoxichuan International Art Center/景徳鎮
2021年「Birth,Suffering,Newborn」若手工芸作家展/杭州
2022年「LIFE+」中国美術学院卒業制作展@西湖美術館/杭州
2022年 Stanislav Libensky Award 国際ガラスアートコンペ入選作品展
@Rosenberg Palace, Prague Castle/チェコ
2024 年「GEN」日本ガラス教育機関合同展@東京都美術館/東京
2024 年「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION」(AAC)入選
2024 年「neophyt」アジア圏の留学生作家と日本人作家の交流企画展
@ The Artcomplex Center of Tokyo /東京
2024 年「glass archive」東京藝術大学ガラス研究室修士課程有志作品展
@ GEIDAI LIVING /東京
2024年「TRATRAT」2024@The Artcomplex Center of Tokyo/東京
2025 年「GEN」日本ガラス教育機関合同展@東京都美術館/東京
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ミック・イタヤ / MIC*ITAYA
ビジュアルアーティストVISUAL ARTIST
WEB SITE http://www.micitaya.com
多摩美術大学卒業。画家、デザイナーとして、流麗な線と明る色彩で、自然と人の煌めきを表現している。
インテリア、ミュージック、ファッション、出版と様々な分野で活躍を続け、個展も多数行っている。
主な仕事にユニクロ創業時のロゴマーク、東京スカイツリーソラマチのオブジェや壁画、
ビームスのブランドBEAMS LIGHTS with MIC*ITAYAのストーリーとデザイン。
和の照明器具すずも提灯は賞を受賞。'80年代にデザイン出版した力セットマガジントラは
ニューヨーク近代美術館に永久保存されている。
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